見どころ・評価
この作品、冒頭から終盤まで“二人のギャルに愛されながら搾り取られる”幸福地獄が止まらない。褐色ギャル・ましろは積極的で、明るく下品に腰を振るタイプ。対して白ギャル・くろむは真面目な風紀委員キャラの皮を脱ぎ捨て、先生への恋心が爆発した瞬間から豹変する。そのギャップが最高。初セックスでは彼女の心の声が丁寧に描かれ、焦らしと興奮の両方が伝わってくる。後半の“牛コス”プレイはとにかく視覚的快感が強烈で、揺れる胸と尻の迫力にページをめくる手が止まらない。イチャラブとフェチの両立がここまで綺麗に決まってるのは見事。