見どころ・評価
同人界隈で名を馳せる「四畳半書房」の最新作「いけにえの母5」は、歯に衣着せぬ表現で虜にする95ページのフルカラー大作。ユリエ(36)は母性と巨乳が魅力の主人公で、息子を守るために不良少年の欲望に翻弄される。公園トイレという背徳感あふれる場所でのシチュエーションは圧巻。中出しの迫力や大量の汁描写は、まさに鬼畜系好きにはたまらない要素。不良たちに汚されるも、息子を思うが故の葛藤がたまらなく切なくエロい。NTRや陵辱ものを愛する大人向けの、ハードなシーンが満載な作品に挑戦してみたい人にはおすすめ。