見どころ・評価
強気女上司×復讐セックス、これだけで勝利確定みたいな設定だが、DOLL PLAYの手にかかると一段と完成度が高い。
榊あやめの「パワハラ美人」っぷりは造形として完璧。髪、眉、目つき、体つき、すべてが“わからせ待ち”。
木村くんの立ち回りも意外と冷静で、仕返しモノなのに妙なリアリティがある。
エロのテンポも上手く、嫌悪→屈服→快楽への移行が丁寧に描かれている。
“黒タイツ+下着だけ”のトイレシーンは、フェチ心を理解してる人にしか描けない構図。
見た目キツめ女子のギャップ堕ちが好きな人、かなり満足するはず。